中間報告

中間報告


マルマイン

スパーク/嫌な音/秘密の力/自爆/

 

ラグラージ

泥かけ/マッドショット/秘密の力/波乗り/

 

ライボルト

怪力/スパーク/遠吠え/かぎわける/

 

ハリテヤマ

あて身投げ/吹き飛ばし/砂かけ/岩砕き/

 

エアームド

つつく/砂かけ/スピードスター/高速移動/

 

トロピウス

踏みつけ/葉っぱカッター/空を飛ぶ/甘い香り/

 

成程

今問われているのは、

OW2やりますかどうですか?

という事ですね。

OWはそもそも2015年に出来たTPSゲームですが、

 

実は私、

2021年1-3月頃プレーしていたのですよね。

 

いやぁ、悪評極まりない。

 

自分が考えるTPSゲームはこうです。

 

次のフェスのお題、仲間にするなら、どのポケモン???

 

ポケモンユナイトチックではありませんか???

 

まあ、残念ながら、"鉄拳"シリーズをサンプリングした"ポッ拳"はWiiUシリーズのみ売上があったようですけどね。

 

因みに、自分は(偽)TOEIC950点台のエアームドを選びます。

何度も自分のパーティーに入れていた事も有りますからね。



ポケモン新作で炎上しそうな事を挙げてみます。

2013-2021年迄、第一世代-第五世代迄、通常の状態でシングルバトル、ダブルバトルを戦う事になっていたのですが、

と、第六世代-第八世代迄通常の状態でのオンラインバトルは長らく行われていません。

 

最低でも"メガシンカ"が無いと現代の通常のプレイヤーは慣れない部分が多数存在すると思います。

 

第九世代の"テラスタル"というのは、"目覚めるパワー"とほぼ同じ効果であると予想されます。

"目覚めるパワー"はポケモン個体値によって威力と技のタイプが変わるのですが、

第九世代の"テラスタル"は、恐らくアルセウスの"プレート"なり何なりを持たせてタイプが変わるのではないかと予想されます。

 

なので、

 

最低でも"メガシンカ"が無ければ、また、何かしらの形で炎上する可能性が有りそうです。

 

4月の元記事について

以下引用:

あれは元々バトルタワーでマスターボール級に行くまでに使っていた為であって、

 

その当時2020年の構成は、

 

サンダース、蓄電、持ち物:風船

放電/高速移動/バトンタッチ/電磁波

 

ウーラオス(水)、持ち物:とつげきチョッキ

水流連打/インファイト/雷パンチ/つばめ返し

 

インテレオン、激流、持ち物:いのちのたま

狙い撃ち/冷凍ビーム/雨ごい/あくのはどう

 

という構成で、オンラインバトルに使用する為に高速バトン型サンダース(-①)を使用していた訳では無いです。

 

4月のスプラ2の記事については、今も殆ど思っている事は変わらないかな。

 

まあ、ポケモン剣盾を流行らせるには、どう見ても、

 

 

ここに更に、"ムゲンダイマックス"を加えます。

 

上記のポケモンは、メガシンカ等に加えて、ダイマックス出来るものとします。

これらのポケモンダイマックスレベルを最大にします。

努力値は何でも良いので、取り敢えずALL100とか、ALL80とか、振ったものとします。

 

というのを行わないと流行らなかったかもしれませんねぇ。

 

スプラ2についての不満は大体分かるが、

ポケモン剣盾の不満点に関しては、

メガ進化が無かった、

以外に、少し思い当たらない感じがしますね。

 

意外と知らない音ゲーの遅延モード

音ゲーにおける遅延モードとは、

 

通信状態やモニターの解像度等によって起こるフレームレートのカクツキ等を抑える為に、

遅延モードというのが用意されています。

 

遅延と言えば大体想像するのが、スプラトゥーン等におけるゲームの遅延、

ポケモンのマックスレイドバトル等における通信状態の遅延。

現代はPvPが多いと思われるので(特に2018年から)、

 

今は2022年、

PvPが現在過半数シェアと取る現代では、

このモニター等の遅延というのは、苛立つ人が過半数を占めるでしょう。

 

しかし、元々はモニターの解像度等によって、60FPS以上が出せない状態が続くため、

この低遅延モードとは用意されたものであって、

 

決して、遅延によるPvPにおけるプレイヤーの邪魔をする訳ではありません。

 

 

現代風の政権の国民の選び方

不倫している?していない。

不倫している?していない。

不倫している?していない。

 

それは不倫していない政治家を選びますよね。

(特に現代人は)。

 

そんな貴方にお勧めのポケモンエアームド

不倫しているしていないにも関わらず、高いクオリティを誇るポケモンです。

 

努力値配分は、H252,B100,S156、と行きましょう。

 

技構成は、まきびし/吹き飛ばし/ブレイブバード/砂かけ/

 

で行きましょう。

 

このポケモンの活用方法は、

吹き飛ばしで不倫しているポケモンを相手の3体の内から一体あぶり出し、

そいつに砂をかけたり、ブレイブバードで突っ込んだりします。

厚底ブーツを持っているポケモンには注意しましょう。

まきびし(ステルスロックでもよかったかもしれません)が効きませんからね。

 

因みにポケモンステルスロックは、危険度が低いですが、

人間界においてのステルスロックは非常に危険です。

理由は大体想像付くと思います。

 

今更ながら、ポケモン剣盾のマックスレイドバトルを最高にかっこ良くプレーする方法。

以下のポケモンを何かしらの方法で剣盾に連れてきます。

 

ここに更に、"ムゲンダイマックス"を加えます。

 

上記のポケモンは、メガシンカ等に加えて、ダイマックス出来るものとします。

これらのポケモンダイマックスレベルを最大にします。

努力値は何でも良いので、取り敢えずALL100とか、ALL80とか、振ったものとします。

 

そしたら雑魚CP3体味方に居ても、勝てるかもしれません。