【ポケモン】サンダース

※ポケモン剣盾時代の構成です。

性格:控えめ、努力値配分:CS252,B4、持ち物:風船

技構成:放電/高速移動/バトンタッチ/電磁波/

 

チャンピオンズで増えているみたいですね。

サンダースは剣盾、SV、共に使われていなかったポケモンである。

剣盾の時、マックスレイドバトル用に「放電」を「10万ボルト」に変えたのを覚えている。

 

ポケモンチャンピオンズについては言及しません。何故なら、ポケモン剣盾、SV時代、

■剣盾

ダイジェットがあるんだから、素早さ種族値等関係ない!

■SV

他のテラスタル出来るポケモンが強すぎた

⇒キョジーオン、ディンルー、パオジアン、ザシアン、コライドン、ミライドン、ウーラオス、カイリュー、等

 

2020~2025年の間は老害ポケモンとして扱われていたポケモンである。

 

夢特性「静電気」のポケモンサンダー、特性「いたずらごころ、まけんき」のボルトロス、一時期剣盾で使われていたカプコケコ、

SVで禁止伝説枠として最多の使用率を誇るミライドン、等の理由でサンダーズは老害扱いだった。

 

チャンピオンズで注目される様になったのは、純粋に使用できるポケモンに制限があるからであろうが、

それと共に、チャンピオンズの場合、クラウドサービスで動かしている関係性も合って、ソフト自体の容量制限がどうなっているのか、というのが有る。

 

ポケモンバンク(3DS)サービス終了に関して正直に思っている事

持っていないものは持っていない、というのが、正直な感想である。

2027年2月27日にポケモンバンク(3DS)がサービス終了するとの発表が出た。

ポケモンバンクは2023年3月頃に新規ダウンロードサービスを終了している。

WiiUと3DSの新規コンテンツダウンロードサービスが終了した為である。

それに伴い、ポケムーバーのダウンロードも終了している。

 

2020年~2022年を思い出して欲しいのだが、当時、ポケモンバンクやポケムーバーを使って転送されたポケモンが、大量にポケモンHOMEに送られていたかと思う。

投稿者はポケモン剣盾からオンライン対戦を始めた為、ポケモンバンクやポケムーバーを使用してポケモンを転送出来なかったのである。

なので、ダイマックスアドベンチャーや、レイドバトル等で5Vメタモンを大量捕獲するしか手段が無かったのである。

 

冒頭に記載した「持っていないものは持っていない」というのは、幾らユーザーがバンクやムーバーを持たずに、剣盾だけで完結させているのが不正だ、と騒いだ所で、「持っていないものは持っていない」という事である。

 

また、投稿主が2024年頃から頑なに記載したフルスタックエンジニア最強論に対しても「持っていないものは持っていない」というのが当てはまる、2024年3月頃、当時はAzure+パワークエリというスキルスタックで今後乗り切ろうかと思っていた。だが、相手曰く、「フルスタック」言わば、フロントエンドからバックエンド迄何でもこなせる人材でなければ、ただのポンコツだと言う。

 

自分が正直に思っていたのが、それ、ITベンチャーでも無い会社で言う事か、と言う事である。

 

なので、2025年からは、宅建+行政書士+司法書士+ITパスポート+情報セキュリティマネジメント、というスキルアセットで臨もうと考えていたのである。令和元年位から令和7年位迄は、スプラトゥーンでもウデマエX最強論者だったり、令和6年からは、フルスタック最強論者だったり、そういうのがかなり湧いた年だったと思っている。令和8年になって、日本ワールドカップのブラジル戦の課題を何度も指摘しているのは、支配率(ブラジル)60:30(日本)で、日本が1点リードしている段階で、アディショナルタイムに入ってから、後半何か改善しようかと考えた事は無かったのかと指摘しているのである。

 

正直、最強論者が多く蔓延る様になったのが、令和元年から令和8年の出来事だったと思っている。

こういう論者が任天堂界隈にも多く存在するから、今のゲーム界隈につぎ込むお金等存在しないものだと思っている。

 

バイブコーディングポートフォリオについて

普通、バイブコーディングポートフォリオというのは、バイブコーディングにてプログラミングの成果物を上げるというものを指すのだが、当ブログでは、プログラミングの成果物ではなく、書類選考に必要な書類等を指す。

 

AIの学習方法としてプログラミングがある。昔自分が学生時代だった2000年代後半頃、Wikipediaからの引用NGみたいな感じで書類を落とされた事がある。それと似たような感じである。

 

自分もバイブコーディングで書類一式を作成する時がある。それは、どうしても人に説明が必要な書類が自分で作成出来ない時である。

 

理論は分かる。だが、AIで作成した書類を自分で添削できるか?出来ない人が大半である。

自分も出来ない。そもそも人に説明が必要だと言うのに、それが出来ないからAIに任せているみたいな所が有る。

このお盆休みの8/8~8/13を通じて分かった事なのだが、自分は何故これを学習しているのか、を、人に説明出来ていない所が有る。何なら、AIの方が何故自分が今これを学習しているのかをアウトプットしてくれている時が有る。例えば、社労士の勉強に例えよう。労働基準法について手っ取り早く学べるのが社労士である。しかし、多くの人は大半はここで間違える。自分のアウトプットにおいてはどうだろうか?全部説明出来ている人は居ないのが現状である。だから、このお盆休みにアウトプットの方法を間違えると、幾ら長時間掛けてもアウトプットが達成出来ていないという現象が起こる。

 

更に、お盆前の猛暑も影響している。この猛暑のせいで、一時的にアウトプットから逃げ、プログラミングAI学習に特化させている自分が居る。2026年は会社都合による旧スケジュール管理アプリの廃止(例えば、Visual Studio 2022 を廃止して、Visual Studio 2026 を導入するみたいなものである)、AI要約を活用できるミーティングアプリの導入、等により、法学の勉強は後回しになってしまったからである(しかも、Visual Studio 2022 を廃止して、Visual Studio 2026 を導入するようなものだと、当時は分からなかった)。だから、Rustの勉強を始めたのである。2025年は何故これをやらずに済んだのかと言うと、新ミーティングアプリの導入の話がまだ殆ど無かった為、法学の勉強に特化出来たのである。実際、自分が法学の勉強を始めたのは、2024年からである(遅いが)。2024年3月当時、Microsoft Office の学習を一通り終えた後は、Azure+パワークエリの学習に特化しようと考えていた時期が有った。

 

お盆休み、時間が無くて面倒臭いから、バイブコーディングポートフォリオに逃げがち、というお話しである。

 

森保ジャパンの欠点である、自分が押し込まれている時の修正力とは

自分がボールポゼッションも良く、相手を押し込んでいる時は波に乗れるが、

相手に押し込まれている時、例えば、ポゼッションで言うと、相手が60%、自分が30%の時に、

軌道を修正する能力が足りていない、という事。

カタールの時もそうだった、という意見が多いが、自分は、令和元年~令和8年、つまり、現在に至るまでずっとそうであった、という感覚の方が強い。

 

ゲームにおいてもそうなのだが、2017年に格ゲー界隈のプロゲーマーが民放テレビで流れてからは、2018年、OpenREC等で無料放送する等、拡散力は半端なかった。だが、コスト面を意識している民間の人は少なかった。クラウドサービスが、同時並行で、2017年位から普及し始めたからである。

 

自分が当ブログで良く記載していた、フルスタック最強論者にも同じ事が言えるのだが、コストパフォーマンスを意識せず、何でも出来るエンジニアが最強だと信じて止まない人がいた。何故令和になってから、コストパフォーマンスを意識しない人が増加したのか?上にも書いたが、2017年位から、クラウドサービスが、同時並行で、普及し始めたからであろう。

 

サッカーの話に戻るが、令和元年から令和8年までの日本代表のサッカーは、サッカーを行っている、というよりも、サーフィンを行っている、という感覚の方が強い。デカい波が来たら調子よくなれるが、波が来ないとパフォーマンスが出せない、というサッカーをしているからである。

 

サーフィンを意識した動きをするならば、クラウドサービスを意識した動きはしない方が良い。

コストパフォーマンスもそうなのだが、市場の変化に合わせようとすると、かえって反動を食らう恐れがある。

ポケモンの技で言う、ブレイブバード、フレアドライブ、捨て身タックル、の様に。

Rustを勉強していて、分かった事

■構造体、列挙体、マクロ、の理解が必要

・イミュータブル、ミュータブルの概念は誰でも理解出来る。

・Const(定数)はグローバル定数

・formatマクロで文字列を加工して変数への代入が出来る。

・TokenStream構造体、AST構造体とは何か? ⇒ dbg!マクロで確認すると良い。

・match式でselect case文を簡潔に書ける。

・mutキーワードの値書き換えは1回のみ

・所有権と借用

・型推論が可能な時と、型を指定しなければならない時が有る。

・Option型やResult型

・値を返すのにreturn式は必須でない(if文などで早期リターンをするには必要)

通常、pythonやjavascript等を除く言語には、予め型を指定して、指定した変数には何度でも書き換えが可能であるが、

Rustの変数はイミュータブル(不変変数)である為、書き換えが出来ない。

では、letとConstの違いは何か、letはスコープ内で使う変数、Constはuse宣言と同じく一番上で宣言し、グローバル定数として使える。

 

通常の変数の宣言の場合

String str1 = new String(); //変数の前に型宣言しているのが分かりますね。

int i = 100;

 

Rustの場合

let str1 = String::new(); //変数の前にletを付けているので、大体は型推論である事が分かります。

let a: i32 = 100; //i32で型を明示していますが。

 

最初の内は、型推論、イミュータブルとミュータブルの違い、所有権と借用、の3つを理解していれば大丈夫でしょう。

 

【2026年サッカーW杯】韓国映すなに関して正直思う事(日本人目線で正直に思う事)。

インターネット上でこんな声が上がっていた。

 

①「ポルトガルとかコロンビア映すならまだしも、韓国映すのはありえない」と。

 

サッカー好きなら誰でも知っている事だが、韓国というのは、2002年日韓W杯の審判八百長疑惑等から、世界に嫌われ続けた。

 

①に話を戻すが、サッカーガチのエアプだと、日本人の場合、韓国好きだから適当に韓国の試合でも流すか、日本の強さ何てどうでも良いし、と、なりがち。

 

今起きている大統領の政治介入問題についてもどうでも良い。

 

日本人目線で言うと、Youtubeのインプレッションでも分かる通り、2006年ドイツW杯でブラジル相手に4-1で負けた試合の方が多く再生されていて、且つ、最近になって初めて知った、という日本人も居る筈。

 

日本と韓国の実力差は、2014年位迄は、ほぼ拮抗していた(勿論この時も韓国代表のラフプレーは相当酷かったが)。2018年ロシアW杯では、韓国代表の殆どがJリーグでプレーしている等、ほぼ日本のお陰であるとも取れる映像がTVでは映っていた。

 

自分も別に強さ比較という観点では、対して興味が無く、ラフプレーに関しては2002年日韓W杯の頃から知っていた。

 

日本もサムスン電子だったり、ネクソンであったり、日本の電子産業に関しては協力的に接して貰っている事があるが、

特にサッカー界では、2002~2014年迄は、両国の間柄は対立関係であった。

 

今起こっているロシアウクライナ問題だったり、アメリカイラン問題だったり、それと似たようなものである。

 

ここからはやや自分の誇張になるが、

 

2022年にロシアウクライナ問題が起き、2026年にアメリカイラン問題が起きるとなると、2030年には、日本 vs 韓国 or 中国 の構図になりかねないと、アメリカイラン問題が起きた事から勝手に思っている。

後半まずかったね

後半、

 

恐らく、ロッカールームの中で、全員がオフェンスに入る様に指示されたのでしょう。

 

ブラジル代表は日本代表全員がオフェンスに入る事を年頭にカウンターを狙っていた訳で。

 

日本代表は前半、ポゼッションで言うと、ブラジル60%、日本30%近くだった。

 

これは日本がブラジルにボールを持たせて、そこからカウンター戦術でしか勝利の方法は無い事を意味する。

 

前半戦観ていた人ならば分かると思うが、ブラジルの相手DFは日本がボールを持ってから前線に走り出す時、かなり早いスピードで戻って来る。この事から、ブラジルのDF陣は世界屈指である事が想像出来る。

 

問題は後半、ハーフタイムに日本が1点リードしている状況で、全員がオフェンスに入る様に指示してしまった事。

 

ブラジルは常に日本が前線に上がる頃からスペースを探していた訳で、どうしても攻めたい日本にとって一番最悪なシナリオで攻めて来ていた。

 

自分も後半試合を観ていた時は、やけに日本が前線へのプレッシングを意識しているが、大丈夫なのだろうか?と、4割位思った。

 

試合を決定付けるのは前線へのプレッシングをしている際に、カウンターを仕掛けられる事で、日本が常に意識していた事を、相手選手、ブラジル代表が心掛けていた、としか思えない。